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そういえば 「あとがき」 書いてなかったなー、と思い出し、筆を執る。この場合はキーボードを叩くといった方がいいかもしれないけど。

まず、第二章の話。

第二章は全体として反董卓連合のことに終始していました。大筋は原作と変わりありません。わざとです。

原作と大きく異なっているのは、ストーリーからの華雄離脱がないこと。
水関か洛陽か。ルートによって異なりますが、原作では反董卓連合が終われば華雄は出ないですから。

しかし 『かみなる獣』 では最後まで出続ける予定。メインキャラの一人だと作者的には思ってますよ?

次、第三章。

董卓軍はバラバラに。とりあえず現在地は→恋、音々音、華雄の三人は徐州。黒と霞は魏。月と詠は「???」。

第三章ノ一では既に風が出ていますが、時間はそれほど経ってないです。確か原作では登場もっと後だったはず(汗

前倒ししたのは理由があります。言えないですが。

一応、他のキャラでも考えましたが、風がベストだと思ったので。
桂花とでは罵られるだけだろうし、凪でもいいかなと思いますが。あとは秋蘭くらいか。霞は外すのが必然なので。

ぼかして言うのは難しい……(汗

第三章ノ一は黒の視点だと割りとのんびりしてますが、霞サイドは結構シリアスだったりするという罠。

現在、シリアス書きたくないでござる、な状態なので表立ったことはないですが。いつか書かないといけないんだろうなぁ……

シリアス書きたくないでござる。

それはそれとして。本文、恋姫を知らない人には優しくない書き方で申し訳ない。実は、まだまだキャラ増えるんだ……。

では、本日はこれにて。
2009.06.28 Sun l 連載モノの「あとがき」 l COM(0) TB(0) l top ▲

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