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たぶん明日は書けないと思うので、今日書いておこうかと。で、本日2回目の日記書き込みとなります。

さて、話題は 『書きたいもの』 です。

リクエスト小説で書いた 『アナザーデイズ』 (静留×恭司) の続きとか書いてみたいんですよ。長編として。
ラストなど、そこまでの経緯、全然構想まとまってないけど…。

というか、まずそれを書く時間がないのだ。今、長編2本連載中だし、時間的にいっぱいいっぱいだってことは分かってるから続きを書いたりしないです。

いつかできればなぁって思ってます。

でも、ゲームの設定なので普通に人死が出るSSになってしまうな…。ハッピーエンドにしたい気持ちはあるのだけど。


もう一つ。

少し前に舞-乙HiMEのアニメを見たのですが(←今頃)、そのアニメを見ながらなぜか 『舞-乙HiME ~獣を駆る姫守護者~』 という長編(?)小説を構想してました。

内容については、アニメの22話あたりから始まる恭司×舞衣SSです。
舞-乙HiMEの世界に恭司が存在している設定で、黒い谷に舞衣と (ミコトと) 一緒にいます。
恭司と舞衣は恋人同士。
という、1・2話は思いついた勢いで書き殴ったのですが、これも他の連載中の小説を書き終わったら書いてみようかと。


ま、結局はどちらも今の段階では書くかどうかは分かりませんが。

『続きを~』 のところに 『舞-乙HiME ~獣を駆る姫守護者~』 の登場人物設定の一部を載せておきます、何となく。
■ 高村 恭司
基本、舞-HiME 運命の系統樹 修羅 と同じ(容姿、性格、口調など)。
ジパング出身。
舞衣、巧海、晶とは彼らが幼少からの知り合い。
舞衣を通して、ナツキやシズルとも面識がある。
現在は舞衣とミコトと一緒に黒い谷で生活している。
腰にツルギを提げている。ツルギの銘は『草薙』。運命の系統樹(ゲーム)の草薙とは違う。
身の内にカグツチを宿している(このことは将軍家と恭司自身しか知らない。ミコトはカグツチだとは知らないが、何かが “いる” ことは感づいている)。
カグツチの力で身体能力が上がっている(詳しくは文中で)。
争いは好まないが、舞衣の為ならば戦うことも厭わない。



■ カグツチ
姿、能力は舞-HiMEと同じ。
ジパングに古くからいる神獣(だと言われている)。存在を知っている者すら少ないため、詳しいことは分かっていない。
呪いか何かで人の中に封じられている。その入られた人が死んだ場合、別の人の中に移動する。
現在は恭司の中で眠っている。



※ 下記の登場人物は原作との変更点のみを表記。



■ 鴇羽 舞衣
正式に(?)恭司と付き合い始めたのはガルデローベに入学する前。
在学中も恭司と頻繁に会っていた。(恭司は舞衣と共にジパングを出てヴィントブルームに来ていた)


■ ミコト(猫神様)
舞衣に懐いているが、恭司にも懐いている。
時折、恭司の鍛錬の相手をしている。(ミコトにとってはじゃれ合いの遊びにしかなっていない)


■ ナツキ・クルーガー
恭司とは友人。
ガルデローベ在学中に知り合う。(経緯は文中で)


■ 鴇羽巧海頭忠頼
恭司のことを兄のような存在に感じている。
幼い頃からいろいろと教えてもらっているためか、恭司を『師匠』と呼び、慕っている。


OVAでカグツチ出てたし、カグツチ VS カグツチとかしてみた……いえまぁ、戯言ですが。
2008.02.16 Sat l 雑記 l COM(0) TB(0) l top ▲

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