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表題の通り、あとがきでございます。

真・恋†無双~かみなる獣~、1年9ヶ月と10日の連載期間を経て終幕と相成りました。

終わりへと至れたのも、全ては読んでくださった皆様のお蔭です。感想、拍手をくださった方々にもお力を頂きました。

ありがとうございます。

拙い作品ですが、お付き合いいただけたことが無上の喜びです。

正直、終わりまでの構想は始める前からあったとはいえ、本当にここまで来ることができるとは我が事ながら信じられない思いです。

一人称で長編というのは初めてのことで、いろいろと学ばせていただきました。本当、苦労がありましたが終わり良ければ全てよしな現在の境地です。


えー、何を書こうか考えていたのですが、忘れました(ぇ

まぁあまり考えずに綴っていくとします。

まず、拙作は恋の存在なしには成り立たないものでした。むしろ恋がいたから真・恋姫のssを書こうと思い立ちました。

それから。
タイトル、特にかみなる獣の部分ですが、これは地雷避けの意味合いが強いです。本当はあと二つほど理由があるのですが、そっちはどうでもいいので。

構想の段階で地雷ss臭かったので、そう読む前にわかるようにしていた、という感じであります。

更新50回、全27話(番外編を足して30)。750kb。
こうして書いてみれば大した数ではありませんが、間違いなく私の作品で最長でした。書いていた期間的な意味でも。

まぁ完結させたことのある物語はこれで3つ目ですけれど!


さて、ここで一言程度キャラについて語ろうかと思います。


・恋

恋がいるから物語は存在した。そう言っても過言ではなし。

最初は扱いにくいかと思っていましたが、序盤から、そんなことはなかったぜ、と。最終的に動かしやすいキャラ1,2位を争うほどでした。

あらゆる意味で最強だと思います。私的に。


・音々音

ねねかわいいよねね。書く度に好きなるキャラ。もっと書きたかった。もっと書きたい。そう思わせてくれます。


・霞

原作の時点でかなり好きなキャラだったのですが、書いたらやはりそれ以上に好きになったという。関西弁が非常に難しかったです。


・華雄

華雄はホント、華雄を主に据えてss書きたいと思う。


・詠

ある意味で、この人がいないといけないと実感したキャラでした。貴重で重要。


・月

あまり出番をあげられなかったことが悔やまれる。私の力量が残念なばかりに、原作の魅力が出せないのが本当に。それでも月は私の癒しでした。


・黒

語ることは多くあれど。

ありすぎて、書けない。

阿呆な発言があるのは、仕様です。なんか少しアレな感じで書いておりました。理屈屋っぽいアホが軸、きっと。


さて。


真・恋姫ss、これにて終了。また真・恋姫のssを書くこともあるかもしれませんが、とりあえず今は終わりです。

作品を読んでくださった方へ。またいつか、お会いできれば幸いでございます。

そして最後に、ここまで読んでくださったあなたに心よりの感謝を! ありがとうございました!!

それではっ。

  
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2010.11.06 Sat l 連載モノの「あとがき」 l COM(0) TB(0) l top ▲
第七章ノ六、更新完了。

次話、第七章ノ終 「蒼天の向こうへ」。

遂に終幕。さて、さよならの準備をするとしよう。

  
2010.10.17 Sun l 連載モノの「あとがき」 l COM(0) TB(0) l top ▲
真・恋†無双、第七章ノ五、更新完了。

今更な気がしますが、本作品はフィクションであり、頭の沸いた書き手の妄想の産物であり、書いてあることは実在しているものではありません。それっぽく書いているだけの捏造全開の内容です、ご注意くださいませ。

それにしても、今話は読み直す度に書き直しが発生して大変でした。とても疲れた。疲れたので寝ます。

続きは、また明日から頑張る。以上。

  
2010.09.29 Wed l 連載モノの「あとがき」 l COM(0) TB(0) l top ▲
更新だけしてあとがき書いていなかった! ということで、一日遅れのあとがきであります。今日もそんなに時間ないので急いでいきます。

第七章ノ三「伸ばした掌の行方」、戦場で何やってんだみたいな感じとなりましたが、いかがだったでしょうか。

戦を真面目に書く気がないのではないかと思われるかもしれない。

まぁその通りだったりしますが! きちんとした戦記ものは他にたくさんあるので、そっちを見た方がいいと思います。

そして、今回は少しいろいろと急ぎ気味だったので誤字脱字、文章がひどい可能性があるので後日修正が入るかと。(ぇ

さて。

次回、第七章ノ四「空を切る」。これの前に番外短編書き終えられたらと、希望!

そういうことで、更新がいつになるかは未定。いつも通りですね、わかります。

本日はこれにて、それでは。

  
2010.08.21 Sat l 連載モノの「あとがき」 l COM(0) TB(0) l top ▲
垂れ流す脳内妄想を文章として過不足なく出力してくれるものがあればなぁと思わずにはいられない!

はい、第七章ノ二、あとがきです。

詠の存在はとても大事です。書いていて、ありがたく思うことが多々あります。動かしやすいキャラでもありますので、重宝しております。

さて、いよいよもって誰得展開。
そして書き手の力不足が露呈して話自体が酷いことに。

迷走しているのは最初からなので、このまま突っ走るつもりです! とにかく完結だ、そう思わなければやっていけねぇ!

次回は、第七章ノ三「伸ばした掌の行方」となります。更新がいつになるかは未定ですが。

それでは!


一つ余談。

ノートPC購入。今のところオフライン作業専用機として使用する予定。これで執筆速度が少しでも上がればー……。頑張ってこう!

  
2010.08.11 Wed l 連載モノの「あとがき」 l COM(0) TB(0) l top ▲
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